2017年12月24日

2017年12月 MMSSC活動報告

ども、大豆生田”助衛門”留吉です。






12月のMMSCの告知のPV数がいつのも倍以上になっていてビックリです。

なんでしょうか?

例の11月初旬に開催されたの”タクティカルトレーニング”の影響でしょうかね?(´・ω・`)








それでは12月3日にMMSにて開催したサバイバルゲームクラブの報告です。
















今回のサバイバルゲームクラブのテーマは2017年サバイバルゲームクラブ総括でした。







最初に座学にて安全管理を再度参加者全員に確認、徹底することを説明させていただきました。



まぁ中には半年以上このことを言われているにも関わらず”安全管理の4か条”を今だに言えない参加者もいましたが、普段の銃の扱いで安全管理が出来ていれば問題ないのでそれ程厳しくは言いませんが出来れば言えるように、そしてその意味も理解しておいて欲しいものです。





座学の後はMMSオープンエリアにて、一人ずつ今年一番の課題となってしまったカッティングパイとクイックピークを駆使してクリアリングを行ってもらいました。















今まで単純にバリケードからカッティングパイやクイックピークでターゲットを確認する練習方法だったのですが、やはり撃ち返してこないターゲットを相手に行っても緊張感のない練習になってしまっていたので今回は全員弾の入っていない状態でエアガンを準備しフィールド内をクリアリング、潜伏する相手を探してもらう方法を取りました。

























これによりクリアリングする側にはどうすれば撃たれずにクリアリング出来るか、どのようにすれば優位に立てるか体感でき、潜伏する側もどうすれば見つからないか、また迫ってくる相手がどのように見えるか体感できるので効果があったと思います。
















後半はガンコントロールを意識してスピード&アキュラシーのドリルを行いました。


全体的に射撃精度は上がってきているのですがリロードやトランジション等の動作の安定感、リロード・トランジション後の射撃精度にかなりバラつきがありました。

一番の原因は不正確な動作が要因なのですが、同時に動作に適した装備配置をしていないことが要因となるミスもありました。

今後はさらに動きを加えたドリルを行って座学の方でもサバイバルゲームの動作に有効な装備の組み方などもフォローしていこうと思います。






さて、今年も残り僅か。


MMSサバイバルゲームクラブのレベルも目に見えて上達してきているので来年2018年はよりステップアップ出来るように練習内容をさらに充実したものに出来るよう頑張ります!




2018年最初のMMSシューティングクラブ及びサバイバルゲームクラブの活動は1月7日の日曜日です。













参加表明はMMSホームページ内のご予約フォームより、【フィールド貸切】のプルダウンを【Survivalgame Club】 に変更して入力お願いします。

※エントリーのないまま当日にいらっしゃってもご参加いただけないこともありますのでご注意ください。


※サバイバルゲームクラブではレンタルガンの用意はありませんので、何かしら電動ガン、ガスガン等のエアソフトガンのご用意をお願いします。


初心者の方・サバゲー未経験の方も参加歓迎!

ご不明な点・ご質問はコメント欄よりお気軽にどうぞ。



※ 同時開催、MMSシューティングクラブではマッチやスピードシューティングを、MMS for Beginnersでは安全な銃の扱い方から射撃の基本等、丁寧に教われます。
興味のある方はぜひご参加ください。















ではでは。  


Posted by 大豆生田”助衛門”留吉  at 01:03Comments(0)MMSSC報告

2017年10月30日

2017年10月 MMSSC活動報告


ども、大豆生田”助衛門”留吉です。













10月1日にMMSにて開催したサバイバルゲームクラブの報告です。





今回のサバイバルゲームクラブのテーマは復習その2でした。




今回はいつもの参加者5名に初参加者が3名、合計8名と大所帯(?)になりました。







なのでいつも以上に余裕もなく画像は集合写真のみ。





以下、文章のみになりますm(__)m









内容はいつも通り最初に座学を行った後にハンドガンドリルを行い、初参加の方には座学にて安全管理についてとハンドガンドリルでは自分の射撃の癖等を、いつもの参加者には今までやってきた内容の反復となりました。





やはり初参加の方には”安全管理の4原則”や”射撃の3要素”は初めて聞く内容らしく、少し戸惑っている様子が伺えました。








初参加の方々はサバイバルゲーム歴は長いようなのですがハンドガンドリル等の射撃精度を求められる練習等は経験がなくグリップ、サイティングと基礎を説明することになり少々時間を取ってしまったので、ビギナーズクラス担当のD氏に相談したところ今後は基本基礎の説明が必要な参加者が来られた場合はビギナーズクラスに移動してもらうことにします。







ハンドガンドリルを行った後は、前回コンバットコースで参加者全体がカッティングパイやクイックピークが良くできていないことが判明し再度今回繰り返し練習してもらいました。




このカッティングパイやクイックピークの動きに関しては実際にやってみることと同時に他の人がやっているのを見て、自分の動きとの違い、注意点を見付けることが上達への近道かと思います。







初参加の方々はカッティングパイは理解してもらえたようですが、クイックピークについては今ひとつ動きが上手くできていないようでした。








今後のサバイバルゲームクラブの予定としては”2マンセル~ユニットでの動き”をやっていく予定でしたが、もう暫く個人のスキルアップに時間を主に使いたいと思います。
ただその中で2マンセルの動きや、状況によっては数人での動きチョイチョイ取り入れようとは思っているのでより安全管理を意識してもらう内容も加えていこうと思っています。




ではでは。





  


Posted by 大豆生田”助衛門”留吉  at 01:51Comments(0)MMSSC報告

2017年09月18日

2017年9月 MMSSC活動報告



ども、大豆生田”助衛門”留吉です。




9月3日にMMSにて開催したサバイバルゲームクラブの報告です。










今回のサバイバルゲームクラブのテーマは復習でした。





最初は前回の8月にお休みを頂いた際に色々と面白いことがあったらしいので、前回参加者に当日のAAR(まぁ要は状況説明と反省会のようなもの)をおこなってもらい、良かった点悪かった店を簡単に再現してもらいながら説明してもらいました。



内容的に今後行う予定のユニットでの動きに繋がる部分があるので身のあるAARが出来たと思います。








さて本題ですが、最初はハンドガンにてホルスタードローから1ショットのみターゲットを撃ってもらい、着弾点を確認してそれぞれの癖を意識してもらいながら続けてハンドガンドリルを行ってもらいました。
















後半はコンバットコースを行い、今まで練習してきたことを思い出しながら回ってもらいました。







































カッティングパイやクイックピークで索敵を行い、場所によってはモデファイドプローンやタックプローンの姿勢で射撃を行ってもらいました。









さて、今後のMMSSCの内容を考える上でも今回の復習は大切なのですが・・・・・・・







皆さんなんだか練習した内容をお忘れのようで。





特にカッティングパイとクイックピーク。










今後行う内容についてちょっと修正が必要になりそうです(^-^;








ではでは。







  


Posted by 大豆生田”助衛門”留吉  at 20:05Comments(0)MMSSC報告

2017年08月28日

MMSSC特別練習会の報告


ども、大豆生田”助衛門”留吉です。




7月16日に開催した特別練習会の報告です。













参加者はMMSSCの常連さんの他に他所のトレーニングやシューティングマッチ等で知り合った方々も参加して頂き、7名でした。













今回は通常のMMSSCとはちょっと違う方向性で行ったのでターゲットを複数追加し行いました。





初めはMMSSCでお馴染みのハンドガンドリルを行い、その後プライマリーを使っての基礎射撃、ムーブオンシュート等基礎を重点的に行いました。








で、せっかくなので2マンセルの動きを後半は行いました。











スタックを組んでからのスタートなのですが慣れていないとバディとの距離が有り過ぎる場合を多く見かけます。








射撃が始まると完全に離れてしまい、これでは前にいる方がバディがカバーしてくれているのか分かりにくい上に前にいるバディを誤って撃ってしまう可能性が高くなります。


特に暗所、ローライトになるとバディとの連携も取りにくくなります。













一先ず身体の一部がバディと接触するようにし移動等合図し易いように改善したのですが、これでも少し離れすぎです。













画像がブレていて分かりにくいのですが、2マンセルで行うダブルガン等でローライトも想定して密着するように組んだ方が安全も確保でき、動きで意思の疎通がしやすくお勧めです。






この後2マンセルでお互いカバーしながらの追撃、離脱の動きも行いました。






今後はもう少し連携のある動きを特別練習会では多く取り入れて見ようと思いますが、次回開催は未定というオチです。







ではでは。





  


Posted by 大豆生田”助衛門”留吉  at 13:00Comments(0)MMSSC報告

2017年07月29日

2017年7月 MMSSC活動報告

ども、大豆生田”助衛門”留吉です。



7月2日にMMSにて開催したサバイバルゲームクラブの報告です。
















今回のサバイバルゲームクラブのテーマは移動でした。






最初はいつも通りのハンドガンドリルを行ったのですが、今回からスピードに重点多いて行こないました。



タイムを設定しホルスタードローからターゲットを撃つ訳ですが、発砲数が増えマガジンチェンジ等不可を掛けていくと、やはり精度が落ちたり動作に無駄が目立ちました。







さて本題の移動ですが、今回の参加者は基本のムービングシュートは出来ているのでバリケードを使っての移動射撃を行いました。

























お手本のような移動射撃を行う参加者も入れば、



















開始早々にマガジンチェンジをする参加者まで。




マガジン内の残弾を把握しておくか、ドリル開始前にはちゃんとフルロードしたマガジンに変えておきましょう。



















中には意識してターゲットに対して真横に動くようにする参加者も。




バリケード間の移動はどうしても次のバリケードに向かって最短距離で移動してしまいますが、バリケードの先にターゲットがある場合は始めはターゲットに対して横移動をし被弾率を下げ、バリケードの死角に入ってからバリケードに入るという動きも有効です。



状況を考えて工夫をすることはいいことです。






ここで横移動の足の動きに注目してください。








上体だけをターゲットに向け、下半身は進行方向を向かせると安定して射撃できますが、







このように下半身もターゲットの方に向けてしまうと足が交差してしまい安定しないだけでなく、転んでしまう恐れも出てきます。




射撃に集中するあまり移動や姿勢が疎かになりやすいので、繰り返し練習することが重要になってきます。









さて、次回のMMSSCですが、


私は仕事の為担当できないので久しぶりにMMSオーナーD先生が担当します!




どんなマニアックな練習内容になるのか・・・・・・・・・




ではでは。







  


Posted by 大豆生田”助衛門”留吉  at 14:36Comments(0)MMSSC報告

2017年06月27日

2017年6月 MMSSC活動報告


ども、大豆生田”助衛門”留吉です。










6月4日にMMSにて開催したサバイバルゲームクラブの報告です。














今回のサバイバルゲームクラブのテーマは索敵でした。






今回は前半にいつも通りハンドガンドリルを行ったのですが、参加者の射撃精度がだいぶ上がってきたので、今回は時間制限を付けてスピードを意識した射撃を行ってもらいました。



タイムを設けることによりストレスとなり、普通にターゲットを撃つよりもだいぶ射撃精度が落ちることを体験してもらえたと思います。







後半は遮蔽物を使ってカッティングパイとクイックピークを行いました。



ただそのまま行うと動きに気をつられて”見られないように見る”、”撃たれないように見る”ということが疎かになるので、各参加者のプライマリーをアンロード状態の安全な状態にして構えながら、そして反対から別の参加者に見えるか行ってもらいました。








赤い矢印の二箇所、頭部と右手が銃口より先に見えてしまっています。


これだと相手に先に見付けられてしまう可能性が高くなり、先に撃たれてしまいます。



















出来る限り自分の露出する部分を無くすように構えて、ユックリとカッティングパイを進めます。



クイックピークも同じように行ってもらいました。





















バリケード1枚で基本的な動きを覚えたところで今度は部屋を想定したエリアを、カッティングパイとクイックピークを使いクリアリングしてもらいました。


カッティングパイとクイックピークの長所と短所を理解して上手く使い分けると、クリアリングがだいぶ楽になるのでこの2つのテクニックは必ず覚えておいて損はありません。





今後は動きのある射撃テクニックを行っていこうと思いますがちょっと気になる点があったので、次回のMMSSCの前半ではハンドガンドリルを強めに行おうと思っています。








ではでは。








  


Posted by 大豆生田”助衛門”留吉  at 19:06Comments(0)MMSSC報告

2017年05月28日

2017年5月 MMSSC活動報告

ども、大豆生田”助衛門”留吉です。












5月7日にMMSにて開催したサバイバルゲームクラブの報告です。


今回のサバイバルゲームクラブのテーマは遮蔽物でした。





単純に遮蔽物というとコンパネ等で造られたモノから、建物、フィールド内に置かれた車、フィールド内に生えている草木等々、といろいろ有ります。





今回は基本的な射撃姿勢やカッティングパイを行うために下に隙間があるバリケードを利用して行いました。





でも、その前に前回行った基礎射撃の復讐でブルズアイターゲットを使って各受講生のスキルの確認を行いました。




















各受講生共に前回よりも格段に精度が上がっている上に、「APS(精密射撃競技)をやった方がイイのでは?」と思うほど素晴らしいグルービングを出す方も。





そんな感じで射撃精度が上がってきたところで、今度はバリケードを使って射撃を行います。




今回はバリケードの下から、そして左右からと姿勢変換射撃を中心に行いました。













基本的な射撃姿勢を学んだことがない、特に膝下からの射撃姿勢を知らない場合はプローン(伏せ撃ち)をとるかたが多いと思います。



ですが、サバイバルゲームのように常に状況が変わる場合でのプローンはアンブッシュ(待ち伏せ)以外ではあまり向きません。


なので、











このようにモデファイドプローンでの射撃を行い、すぐ次に動けるように備えたほうがいいと思います。




この後バリケードからカッティングパイでの見かた・見え方を確認し、撃たれないようにしつつ撃つ方法を確認してもらいました。





一枚のバリケードでも色んな技術が必要と言うことを確認してもらえたと思います。






次回はこのバリケードからどう動くかを行おうかと思っていますが・・・・・・・違うことやるかもしれません。




ちょっと考案中です。








ではでは。













  


Posted by 大豆生田”助衛門”留吉  at 07:47Comments(0)MMSSC報告

2017年04月19日

2017年4月 MMSSC活動報告

ども、大豆生田”助衛門”留吉です。















4月5日にMMSにて開催したサバイバルゲームクラブの報告です。







今回のサバイバルゲームクラブのテーマは射撃基礎~応用でした。







今回からより安全を意識して銃を扱うように最初に安全管理について座学を最初に行いました。




座学の後は2月3月の練習内容を復習しつつハンドガンでの基礎射撃のドリルを行い、それぞれの射撃の癖を確認しました。







































後半にはハンドガンからライフルに持ち替えて視界を広く取ることを意識した射撃を行ってもらうためにちょっと意地悪なコンバットコースを条件付きの射撃で回ってもらいました。



















全体的には皆さんよくできているのですがやはりトンネルビジョンになりやすく全部で9個のターゲットのうち何個かのターゲットを撃ち漏らしたり、通り過ぎてから違う角度でターゲットを発見して撃ちに戻ることがあり射撃に集中するあまりターゲットを見逃す場面が多く見られました。






サバイバルゲームでも目の前の相手との撃ち合いに夢中になり過ぎて、側面に回り込まれた別の相手にやられるという場面をよく見掛けます。
そうならないためにも一箇所に視点を集中しないで全体を見れるよう意識した射撃は大事だと思います。







そんな感じで次回の内容はなんとなく決まったような感じが・・・・・・・・・










ではでは。





  


Posted by 大豆生田”助衛門”留吉  at 18:55Comments(0)MMSSC報告

2017年03月23日

2017年3月 MMSSC活動報告

ども、大豆生田”助衛門”留吉です。




3月5日にMMSにて開催したサバイバルゲームクラブの報告です。














今回のサバイバルゲームクラブのテーマはガンハンドリングでした。















前回2月のMMSSCで安全管理が疎かな参加者が数名いたので今回前半に安全管理と各種射撃前姿勢を中心に行い、後半に動きながらの射撃、そして2マンセルでの射撃を行いました。





特に銃口管理を意識した動きは簡単に身に付く訳ではないので、暫くは必須項目として行っていこうと思います。




各種射撃前姿勢からの射撃を行った後に、動きながらの射撃、リロード、さらにトランジションと動作を多くしていくと安全管理が疎かになりがちなのですが、今回の参加者は殆どスムーズに出来たので素晴らしいと思います。










2マンセルで動く場合には銃口管理を初めとする安全管理がシッカリしていないと危ないので、前半に行った射撃前姿勢が重要になってきます。

特に前後で入れ替わる時には注意が必要で、今回も少し危ない場面がありました。









2マンセルだけで射撃を行うと射撃方向ばかりに意識が行きやすい上に他の方向への銃口管理が疎かになるので、2方向同時に2マンセルでの射撃を行いました。


これにより射撃方向だけでなく別のユニットのいる方向にも注意しないといけないので、銃口の向き等を意識して落ち着いて動くことが重要になってきます。







サバイバルゲームで使うエアソフトガンは世間一般的には玩具ではありますが、危険なものであることに変わりありません。
なので銃の安全管理や扱い方はシッカリと身に付けて欲しいと思います。







ではでは。









  


Posted by 大豆生田”助衛門”留吉  at 02:36Comments(0)MMSSC報告

2017年02月15日

2017年2月 MMSSC活動報告

ども、大豆生田”助衛門”留吉です。




2月5日にMMSにて開催したサバイバルゲームクラブの報告です。










今回は初心者クラスの【for Beginners】 が新設され、参加者も多く賑やかな開催となりました。









今回のサバイバルゲームクラブのテーマはリロードでした。







インドア等の狭いフィールドでは長物のライフルやサブマシンガン等よりもハンドガンの方が取り回しがよく、インドアフィールドの定例会でもよくハンドガンだけでゲームに参加する方を見掛けます。

最近のガスハンドガンは性能もよく練習次第では15~20m離れていても当てることが可能です。


それにハンドガンは銃を扱う上では基本を学ぶのに適しているのでハンドガンでの練習は射撃の上達、安全管理等の扱い方が身に付くのでお勧めです。







ただハンドガンの欠点として

・装弾数の少なさ

・気温によって安定性が左右される

等の問題点があります。



そこでマガジンのリロードが重要になってくるのです。




リロードのやり方も主に

・スピードリロード

・エマージェンシーリロード

・タクティカルリロード

・ニューヨークリロード

と有りますが、サバイバルゲームの場合はマガジンを捨てる訳には行かないので、タクティカルリロードを課題として今回は行いました。




今回の参加者はMMSの常連の方が殆どだったので前半は簡単なドリルを行い、全員がほぼクリア出来ていたので後半にはバリケードを使ったドリルや二人組になり相互支援をしながらのドリルを行いました。





















全体的に問題なく課題はクリア出来ているのですが細かいところでの安全管理や基本的な部分での課題が見えたので、次回はその辺りを踏まえたテーマで3月は行いたいと思います。






ではでは。



  


Posted by 大豆生田”助衛門”留吉  at 18:35Comments(0)MMSSC報告